太陽フレア

 

最近、Eテレサイエンスzero太陽フレアについての放送を見た。

そこでは主に発生した際に地球に及ぼされる影響と太陽フレアが生命の誕生に重要だったという2つについて紹介された。(゚゚)

http://www.nhk.or.jp/zero/sp/contents/dsp555.html

 

僕が感じたのは宇宙の研究とは地球や生命のことを知るという事なのではないかと思った。(よく言う周りを知って我を知る的な??)

今回の太陽フレア、宇宙のことについて研究しているが、やっていることは地球上で起こりうる問題解決と生命誕生の研究だ。つまり両方内側のことだなと、、

 

多くの研究は、様々な事象の解明と人間の生活にどう役立てるのか、といったことを行っている様だが、宇宙もやっぱりその1つだなと再認識した。

恒星から発される過去の太陽フレアの痕跡や規模が分かれば、他の星でも生命がある可能性がより高確率で分かるなと思った。

他の星の生命について知れたら、その比較から地球の生命についてももっと知れる。

 

宇宙研究で自らを知るってワクワクだね!

最近読んだ本

 最近、 融けるデザイン ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論   という本を読んだ。

この本は結論からいうと、様々な事柄の本質へと繋がる考え方をデザインを通して、その第一歩を僕に示してくれる本だと思う。

 

この本ではインターフェースについて書いてあり、良いデザインについて身の回りにある道具などを例に出して理解しやすくなっている。

だから、ほとんど知識がない人でも分かりやすいと思う。

 

また、流石インターフェースの本だけあってとっても読みやすい!

詳しい内容については読んでください(゜_゜)

 

 

僕がここで書きたいのは読んだ事実ではなく、そこでどんな事を感じたかということ。(凄く勝手な解釈があるかと思います😁)

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融けるデザイン ―ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論

融けるデザイン ―ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論

 

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 まず、この融けるデザインという本を読んだ切っ掛けは高校時代の友人に薦められたから。

彼の口癖はここ数年間、「本質」という言葉だ。正直、表現が抽象的すぎて全く理解できない笑

 

融けるデザイン では「透明化」という言葉が頻繁に出てきている。

さらっと言えばインターネットなんかも含めてあらゆる物や情報なんかをもっと意識せずに手軽に扱いたいって雰囲気かな(゜_゜)

 

ここで気づかされることは、スマホのアプリのデザインが目的ではなく、「情報を手に入れること」が目的だということ。☺

 割りと当たり前なことだけど、ハッと気づかされるものがある。

つまり、アプリとは情報を出し入れしたり処理したりする手段の1つということで、

アプリをデザインすると言うのは情報を扱っているインターネットやサーバと人とのインターフェースをデザインすることだと考えるべきで、それ自身が目的ではない。

 

「情報を手に入れること」が目的でそれが本質なら、本質とは具体的にゴールを定めた流れのいわばタイトルと言ったところなのだろうか?

 

例えば、エベレストを登山するルートが複数あるように

目的を定めてそれに向かって進むプロセスには複数のパターンがあると考えられ、それら一つ一つの型にとらわれることなく全体の大きな流とその目的を把握する事が大事なのだろう。

ポケモンについて思ったこと

全然勝てないけど、1つ言えるのはダブルに置いて アシレーヌ の 弱点保険 はめちゃめちゃ強いこと。こいつをカプコケコの前に敢えてだして10万ボルトを耐え、高火力反撃。Sは遅いがアクジェで襷にも対応できる。

耐久でBとDの調整すれば全体攻撃ができるギルガルド的な使い方ができる。(ただし、アリアは味方も攻撃する上に身代り貫通なので使い方に用心。笑)

怖ければアローラ・キュウコンや壁貼りクレッフィ使えば本当にお化け。

あまりアシレーヌは見かけないし、なんの躊躇いもなく弱点技で攻撃されるのが強み。放電等で無理矢理発動させるのもあり

苦手な草鋼は ウインディ で燃やせますね。

大阪の彼ら

1大阪で一番雨の嫌いな少女がいた
2世界の王になりたい貧しい少年がいた
3少年はまず誰かにとっての王になろうと思た。
4少年は少女が雨が嫌いなことを知った。
5少年は少女に雨で濡れさせないため、数人の仲間を集い来日も働いた。そして、最高の傘を手に入れた。
6傘は少年の肉を食い続けることで、どんな雨でも風でも消して壊れることはなく、更に仲間の肉も食うことでより大きくなることに成功した。
7次に大阪に雨が降った日、少年らは少女の前に現れ雨から守ると約束した。
8肉を割き少女を雨がら守り続ける中で、少年の心は、世界の王になりたい欲望から少女の王になりたいとう愛情へと変わっていった。
9少女は少年が己の肉を売っていると知らない。少年に恋をした。
10少女は少年に会いたがった。雨が降る日は次第に増えていった。
11少年達は少女だけでなく、多くの人々に傘をさした。そうすることで少女は嫉妬し、もっと少年を求めると知った。
12今、大阪に雨は毎日降る。
13少年が肉を食われ弱るほど傘は丈夫さを増したが、どんどんより多く肉を欲した。
14少年は肉を無くした。少女は悲しんだ。そして、少女は少年の肉を失った魂を少女の心に置いた。
151つの肉体に魂は2も要らない。
16今、大阪に雨は降らない。
17少年は新たな肉体を手に入れ、次は誰の王になろう。と、考えた。

初めまして。

初めまして。

かなやいと言います。

たまに、気分でいろいろ書いていこうかなと思います。(゜_゜)